Snagit (Windows): 管理の変更に関するログ

この記事は、ユーザーベースに対しSnagitの維持とデプロイを担当するIT管理者とソフトウェアパッケージングの専門家に直接関連するSnagitの重要な変更内容です。リリースノート(エンドユーザー向け)を表示するには、 ここをクリックしてください。

ヒント

Snagit2018.2.1(2018年6月28日)

  • Webセキュリティプロトコルを更新しました。
  • Windows 7でのメモリリークが解決しました。

Snagit2018.2.0(2018年6月19日)

  • フランス語を追加しました。
  • MicrosoftWindows 7でオーディオデバイスを変更する際のエラーを解決しました。
  • Microsoft Windows 10(1803)でGIFを作成する際のクラッシュを解決しました。
  • システムオーディオを無効にする際、ビデオ録音用のマイクオーディオも無効になるバグを修正しました。
  • エラー18で失敗するビデオキャプチャは解決しました。

Snagit2018.1.1(2018年3月27日)

  • カスタム出力パスでSnagitをデプロイする際のクラッシュを修正し、環境マクロの使用時にインストールされた出力フォルダを作成できるようにしました。

Snagit2018.1.0(2018年2月6日)

  • テーマを使用してデプロイすると、そのテーマが選択されたSnagitが起動します。
  • Windows 7 64ビット版でカーソルをキャプチャ出来ない問題を修正しました。

Snagit2018.0.2(2017年12月19日)

  • ビデオキャプチャを処理する際のWindows 7のクラッシュを修正しました。
  • Windows Media Feature Packが、Windows Server 2012 R2またはWindows Nにインストールされていない時の起動のクラッシュを修正しました。
  • エンタープライズのユーザーの方のために、自動クラッシュダンプの生成を無効にするオプションを追加しました。
  • Snagitが時折、エンタープライズマシンのユーザープロファイル作成を妨げる問題を修正しました。

TechSmith展開ツール(2017年11月14日)

Snagit2018.0.1(2017年11月14日)

Snagit13.1.5(2017年11月14日)

  • 潜在的なセキュリティ問題の更新。

Snagit13.1.3(2017年5月24日)

バグの修正

  • 潜在的なセキュリティ問題の更新。

Snagit13.1.2(2017年4月18日)

バグの修正

  • 一部のWindows 7のマシンで画面の録画を試みた際にエラーが発生する問題を修正しました。

特徴

  • 翻訳済みのXLIFFファイルを再インポートすることで、翻訳済みのファイルを更新できるようになりました。

Snagit13.1.1(2017年2月28日)

バグの修正

その他

  • サーバー2012上のCitrixベースの環境において、Webカメラの録画はサポートされなくなりました。

Snagit13.1.0(2017年1月24日)

特徴

  • カスタマイズされたツールテーマとキャプチャプリセットでSnagitをデプロイします。

Snagit13.0.0(2016年6月7日)

特徴

Snagit12.2.0(2014年8月26日)

特徴

  • 自動ストレージの場所をカスタマイズする機能が追加されました。
  • 仮想環境でのキャプチャワークフローのパフォーマンスが向上しました。