Camtasia Editorで動画を作成するには?

問題

ようこそ!動画作成が初めての方も経験豊富なコンテンツクリエイターの方も、このガイドは動画コンテンツの作成をサポートするために作成されています。

解決策

ステップ1:コンテンツの準備

Camtasia Editorは、短く練習されたコンテンツで作業する際に最も効果的です。録画する前にコンテンツと画面を準備してください。覚えておくと役立つポイント:

  • 不要なバックグラウンドアプリケーションを閉じる
    • 録画中に突然メッセージやメール、トースト通知が表示され、それが録画に残ってしまうのは非常にイライラします!
       
  • 開いているアプリケーションのデスクトップ通知を無効にする
    • Microsoft Teams、Slack、Microsoft Outlook、Apple Mailなどのコミュニケーションアプリは通知がポップアップすることがあります。これらの通知を無効にすることで、不要な内容が録画されるのを防げます。
       
  • スクリプトを書いて練習する!
    • 動画編集で最も時間がかかり面倒なのは、録画中の「えー」や「あのー」を取り除くことです(Camtasia Audiate機能で音声のミスを除去をぜひご覧ください!)。コンテンツをリハーサルし、録画を短く保つことで編集時間の大部分を削減できます。
       
  • 録画エリアを整理する
    • デスクトップを録画する場合、動画に表示したくない場合はデスクトップアイコンを隠してください。
    • 適切なデスクトップ背景を設定してください。
    • ブラウザを録画する場合は不要なタブを閉じてください。
       

これらは録画準備時に覚えておくとよいポイントの一部です。

ステップ2:画面とカメラを録画する

Camtasia Recorderの設定
  1. Camtasiaのホームウィンドウから新規録画をクリックするか、開いているプロジェクトから録画をクリックします。
    Camtasiaプロジェクトの録画ボタン
  2. Camtasia Recorderで画面録画カメラマイク、およびシステムオーディオ(任意)のトグルボタンをクリックしてオンにします。
     Camtasia レコーダー
  3. Camtasiaは画面上で録画範囲をハイライト表示します。録画範囲の編集方法:
    • ハンドルをドラッグして選択範囲を調整します。
      ハンドルをドラッグして録画範囲のサイズを変更
    • 特定のサイズを入力する場合は、ピクセル単位で高さのフィールドに入力します。
      Windowsでの画面録画の解像度Macでの画面録画の解像度
    • 選択範囲を画面上で移動するには、中央のハンドル(Windows)または選択範囲内(Mac)をクリックしてドラッグします。
      中央のハンドルをドラッグして、録画範囲を移動します。
      複数のディスプレイに接続している場合は、選択範囲を別の画面にドラッグできます。
  4. カメラとマイクのドロップダウンをクリックして特定のデバイスを選択します。
    カメラデバイスを選択  マイクデバイスを選択
  5. マイクのスライダーをドラッグして音量を調整します。
    Camtasia (Windows) のマイクスライダー  Camtasia for Macのマイクスライダー
  6. システムオーディオのオン/オフを切り替えます。システムオーディオは、アプリケーションのアラートやコンピューターのスピーカーから再生される音などをキャプチャします。
  7. Camtasia RevのトグルをクリックしてCamtasia Revをオンにします。
    Camtasia Rev トグル
  8. 録画ボタンをクリックするか、WindowsではF9キー、MacではCommand+Shift+2を押します。
  9. 録画が終了したら、以下のいずれかを実行します:
    • 停止ボタンをクリック
    • WindowsではF10キー、MacではCommand+Option+2を押す
    • WindowsではタスクバーのCamtasia Recorderアイコンをクリックし、停止ボタンをクリック。
      Windows タスクバーの Camtasia Recorder アイコン
    • MacではメニューバーのCamtasiaアイコンをクリックし、録画停止を選択。
      MacのメニューバーにあるCamtasiaアイコン

Camtasia Recorderおよび追加の録画オプションについて詳しくは、Camtasia Recorderの紹介をご覧ください。

ステップ3:Camtasia Revでプロジェクトを加速!

Camtasia Revの使用方法

元の録画をこのように…           Camtasia Revの数クリックでこのように変換します。

Revスタイルを適用したオリジナル録音および動画

Revはクリエイターがトレンドに沿った魅力的な動画コンテンツを簡単に提供できるようにします。わずか数クリックであなたの個性を反映させましょう。

録画時にCamtasia Revオプションをオンにしている場合、録画停止後にRevが開きます。
Camtasia Recorderの「Camtasia Rev」オプション

Camtasia Rev

Revでは、録画内容に最適なプロがデザインしたレイアウトを適用できます。画面重視、カメラ重視、バランスの取れたレイアウトから選択可能です。
 Revレイアウトの例

背景タブでは、様々な色、パターン、アニメーションから背景を選択し、コンテンツを視覚的に魅力的にできます。

画面およびカメラタブの推奨プリセット効果を選択して動画作成を加速しましょう。編集スキルは不要です。これらの効果は即座にプレビュー可能で、数クリックで動画の見た目を完璧に仕上げられます。

  • カーソルや画面録画に複数の効果を適用して注目を集める。
  • カメラ録画に効果を適用し、トーンを設定したり、気を散らす背景ノイズや映像を除去。
  • 騒がしい環境で録画した場合は、AIノイズ除去効果を適用。

注意: Camtasia Revの自動選択(背景など)は一部オフにできます。背景画面カメラ、またはフィルタータブでオプションの選択を解除してください。

Camtasiaの柔軟な録画機能により、レイアウトや効果はいつでも変更可能です。詳細はRevメディアの紹介をご覧ください。

ステップ4:Camtasia Editorの使用

Camtasia Editorでの基本編集

Camtasia Revで希望の見た目、レイアウト、効果を適用した後、Camtasiaで編集ボタンをクリックして録画をCamtasia Editorで編集し続けます。

RevはCamtasia Editorのタイムラインでメディアを表示する2つのオプションを提供します。

Camtasiaで編集 ボタン

編集オプション

Camtasiaでメディアをどのように編集するか選択してください:
メニュー展開時の編集オプション

  • Rev Mediaオプション Revメディア(推奨): 録画されたストリーム(画面、カメラ、音声)を単一のメディアパッケージに結合します。このオプションでは自動強化、レイアウト、基本編集を迅速に適用できます。詳細はRevメディアの紹介をご覧ください。
    タイムライン上のメディアを反転
     
  • 展開済みメディアオプション アンパックメディア: 録画されたストリーム(画面、カメラ、音声)を個別のトラックとして編集します。このオプションはより詳細な編集制御を提供します。
    タイムライン上の展開済みメディア

Revメディアの基本編集

録画後にミスを除去したり動画を強化するための簡単な編集を試してみましょう。

見た目と効果の変更

Camtasiaの柔軟な録画機能により、レイアウトや効果はいつでも変更可能です。
Revレイアウトの例

変更ボタンをRevメディアでクリックすると、Camtasia Revが再度開き、見た目、レイアウト、効果を素早く編集できます。
Modify button on Rev media

動画のセクションに異なる見た目と効果を適用する

動画の特定のセクションに異なる見た目や効果を適用するには、タイムライン上でRevメディアを分割します。例えば、録画の一部を画面コンテンツ重視にし、別の部分をカメラ重視にしたい場合などです。

  1. タイムライン上でRevメディアをクリックして選択。
  2. 再生ヘッドを希望の位置にドラッグ。
    タイムライン上のRevメディアを分割
  3. 分割ボタンをクリック。
    分割ボタン
  4. CamtasiaはRevメディアを2つの別々のクリップに分割します。変更ボタンをクリックしてメディアをCamtasia Revで開きます。
    Rev Media の「変更」ボタン
  5. Revでレイアウトと効果の選択を希望通りに変更。
  6. 保存ボタンをクリック。
    動画の該当セクションが最新の変更でタイムライン上に更新されます。

レイアウト内でメディアの位置を調整する

Camtasia Editorでレイアウト内のコンテンツを調整するには、プロパティペインでメディアストリーム(画面、カメラ、背景)を選択するか、キャンバス上で直接位置を編集します。

詳細はキャンバス上でメディアの位置を調整するをご覧ください。

プロパティの「Rev Media Streams」タブ

例えば、フレーム内で話者を中央に配置する。
 話者が画面の中央から外れている場合と、中央に配置されている場合のカメラ映像サンプル

またはカメラが画面録画の重要な部分を覆っている場合はレイアウトを調整する。
 動画サンプルにおけるカメラフレームの移動
トリム
録画の開始や終了の余分な部分を削除します。

  1. タイムライン上でメディアをクリックして選択。
  2. クリップの端を内側にドラッグ。
  3. トリムしすぎた場合は、クリップの端を外側にドラッグして元に戻せます。
    トリムはメディアビン内の元の録画には影響しません。

効果や背景のカスタマイズ
Camtasia Revで適用された効果をカスタマイズします。例えば、ブランドに合わせて背景色を変更したり、枠線の幅を調整したりできます。詳細はメディアと効果のプロパティをカスタマイズするをご覧ください。

手順を見る
  1. タイムライン上でRevメディアをクリックして選択。
  2. プロパティで、画面、カメラ、または背景のストリームを選択し、Revで適用された効果を表示・編集。
    プロパティで「Rev media stream」を選択してください。
  3. 効果名や動的プロパティをダブルクリックして利用可能なカスタマイズを表示。
     エフェクトプロパティを展開

注釈の例

注釈の追加
注釈は視覚要素やテキストで、強調、視聴者の注意を引く、追加情報の提供、動画内の領域の覆い隠しに使います。

詳細は矢印、図形、吹き出しの追加をご覧ください。

メディアにフェードトランジションをドラッグする

トランジションの追加
メディア間のスムーズな視覚的遷移を作成します。詳細はトランジションの追加をご覧ください。

手順を見る
  1. トランジションタブを選択。
  2. トランジションを見つけるには、以下のいずれかを実行:
    • トランジションの一覧をブラウズ。
    • トランジションを絞り込むには、種類ドロップダウンから選択。
    • 検索フィールドに種類やトランジション名を入力。
      「トランジション」タブ(「種類」ドロップダウンおよび検索フィールド付き)
  3. トランジションのサムネイル上でカーソルをドラッグしてプレビュー。
    トランジションの上にカーソルを合わせるとプレビューが表示されます。
  4. トランジションをタイムライン上のメディアにドラッグ。
    タイムライン上のシーン間にドラッグされたトランジション
  5. ドロップ位置によってトランジションの適用箇所が変わります:
    • メディアの左端にドラッグすると開始部分に適用。
       移行を開始
    • メディアの右端にドラッグすると終了部分に適用。
      遷移終了
    • メディア間にドラッグすると開始と終了の両方に適用。
       クリップ間の切り替え
  6. トランジションの長さを変更するには、トランジションの端を内側または外側にドラッグ。
     端をドラッグしてトランジションの長さを変更
    ヒント:トランジションの選択と編集を容易にするためにタイムラインのスライダーをドラッグ。
  7. 一部のトランジションにはカスタマイズ可能な追加プロパティがあります。タイムライン上でトランジションを選択し、プロパティボタンをクリックして利用可能なプロパティを表示。

修正の提案

Camtasia Audiateでミスを除去
テキストとして編集ボタンをクリックして、AIとテキストベースの編集で素早くミスを除去。

詳細はCamtasia Audiateで編集を高速化をご覧ください。

画面下部タイトル

タイトルの追加
動画、話者、シーンの紹介にCamtasiaアセットからタイトルやローワーサードを追加。

詳細は動画にテキストを追加するをご覧ください。

ステップ5:プロジェクトをエクスポートして視聴者と共有!

エクスポートの概要

Camtasiaプロジェクトのタイムライン上のメディアを元に動画ファイルをエクスポートします。エクスポートメニューには、ローカルハードドライブ、Screencast、YouTubeなどに動画を共有するために最適化された設定が含まれています。

エクスポートをクリックし、ドロップダウンからオプションを選択:
エクスポートメニュー
 

動画をコンピューターにエクスポート

ローカルファイル オプションは、MP4、GIF、M4A、またはインタラクティブ機能目次字幕、検索、クイズホットスポットなど)を含む動画をコンピューターにエクスポートするのに最適です。その後、動画ホスティングサイトやチャンネル、ソーシャルメディアにアップロードして共有できます。

  1. エクスポート > ローカルファイルを選択。
  2. エクスポートローカルファイルダイアログが表示されます。エクスポートオプションをカスタマイズ:
    • Windows: プリセットドロップダウンからオプションを選択するか、カスタムを選んでエクスポート設定を編集。
      「ローカルファイルのエクスポート」ダイアログのプリセットドロップダウン
    • Mac: ドロップダウンからファイル形式を選択し、オプションボタンで詳細設定をカスタマイズ。
  3. エクスポートをクリック。

ヒント:複数の動画を一括エクスポート。

エクスポート > バッチエクスポートボタンを選択すると、一連の動画を迅速にエクスポートし、様々なプラットフォーム、動画スタイル、エクスポート品質要件に合わせてコンテンツを再利用できます。詳細はバッチエクスポート動画をご覧ください。

タイムラインの選択範囲をエクスポート

タイムラインの選択範囲をエクスポートして短い動画を作成したり、効果をプレビューしたりできます。

タイムライン選択範囲のエクスポート方法
  1. 緑と赤の再生ヘッドハンドルをドラッグしてタイムライン上で選択範囲を作成。
    blue selection between green and red playhead handles
  2. 選択範囲をエクスポート:
    • Windows:
      1. 選択範囲を右クリックし、タイムライン選択範囲を名前を付けてエクスポートを選択。
      2. エクスポート選択範囲 ダイアログが表示されます。希望のオプションを選択。選択範囲にインタラクティブ機能が含まれる場合は、スマートプレイヤー付きでエクスポートプリセットまたはファイル形式を選択。詳細はインタラクティブ機能付き動画のエクスポートをご覧ください。
      3. エクスポートをクリック。
    • Mac:
      1. エクスポート > ローカルファイルを選択。
      2. 確認ウィンドウが表示されます。タイムラインの選択部分のみをエクスポートするには続行をクリック。
      3. エクスポートダイアログが表示されます。希望のオプションを選択。選択範囲にインタラクティブ機能が含まれる場合はインタラクティブ機能付き動画のエクスポートをご覧ください。
  3. エクスポートをクリック。

Screencastへエクスポート

動画をScreencastにアップロードして視聴者と共有します。Screencastはコラボレーションとフィードバックのためのクラウドベースソリューションです。

TechSmithアカウントでは、無料で最大25本の動画をScreencastに保存できます。Screencast Proに加入すると無制限に動画をアップロードでき、追加機能も利用可能です。詳細はScreencastアカウント階層をご覧ください。

Screencastにコンテンツを共有する利点の一部:

Screencastへのエクスポート方法

注意: Camtasia Windows版2022.4.0以降またはMac版2023.0.0以降が必要です。

  1. Camtasiaでエクスポート > Screencastを選択。
  2. Screencastへのエクスポートダイアログが表示されます。タイトルと任意の説明を入力。
  3. エクスポートボタンをクリック。
    Camtasiaが動画をScreencastライブラリにアップロードします。

YouTubeへエクスポート

Camtasiaから直接YouTubeに動画をアップロードできます。

注意: 推奨されるYouTube動画の解像度は様々ですが、720pまたは1080p(HD)が標準モニターでの再生に最適です。

YouTubeへのエクスポート方法
  1. エクスポート > YouTubeをクリック。YouTubeアカウントへのサインインを求められる場合があります。
  2. タイトル、説明、タグ、プライバシー、カテゴリを入力。
    Export dialog for Youtube on Windows Export dialog for Youtube on Mac

    ヒント:タグを追加してSEO(検索エンジン最適化)を向上。

    コンテンツに関連するキーワードをタグとして追加すると、YouTubeがユーザーに動画を見つけやすくします。

  3. プライバシー設定を希望のレベルに設定。
  4. エクスポートをクリック。

    注意: タイムラインに字幕や目次が含まれる場合:

    • Windows: Camtasia 2022.1.0以降は自動的に字幕とTOCをYouTubeにアップロードします。
    • Mac: マーカーから目次を作成を選択してTOCをアップロード。字幕は自動的にYouTubeにアップロード。

     

Camtasiaは動画をYouTubeにアップロードし、ブラウザで再生用に動画を開きます。

注意: CamtasiaのクイズやインタラクティブホットスポットはYouTubeではサポートされていません。

インタラクティブ機能付き動画のエクスポート

TechSmith Smart Playerは、目次字幕、検索、クイズホットスポットなどのインタラクティブ機能付き動画に必要です。

TechSmith Smart Player付きでのエクスポート方法

TechSmith Smart Playerを含めるには、以下のいずれかのオプションでエクスポートしてください:

  • ローカルファイル(Windows): スマートプレイヤー付きMP4プリセットまたはファイルタイプオプションを選択。スマートプレイヤータブで以下の追加オプションを選択可能:
    • SCORMでクイズ結果を報告するには、SCORMで報告オプションを有効にし、SCORMオプションボタンをクリック。SCORMパッケージについてはLMSでCamtasia動画を使うをご覧ください。
    • エクスポートされたスマートプレイヤーファイルとホストされたファイルの違い:
      詳細はホストされたTechSmith Smart Player FAQをご覧ください。
      • ホスティング用にスマートプレイヤーファイルをエクスポート: エクスポートには、ウェブサイトでスマートプレイヤーを実行するために必要な追加のCSSおよびJavaScriptファイルが含まれます。ウェブブラウザの進化に伴い、最新バージョンのスマートプレイヤーで動画ファイルを手動で更新または再作成する必要が生じる場合があります。
      • ホストされたスマートプレイヤーファイルの使用(推奨): スマートプレイヤーのCSSおよびJavaScriptファイルはTechSmithによってホスティングされ、常に最新の状態に保たれます。このオプションにより、ウェブサーバー上のファイルを手動で更新したり動画ファイルを再作成したりすることなく、常に最新のスマートプレイヤーを利用できます。
  • ローカルファイル(Mac): MP4ファイル形式でエクスポートを選択し、エクスポートダイアログで希望のインタラクティブオプションを有効にします:
    • 字幕には字幕スタイルドロップダウンからオプションを選択。
    • クイズを含めるにはクイズを含めるオプションを有効にし、オプションをクリックして設定を編集。
    • SCORMでクイズ結果を報告するにはSCORMを含めるオプションを有効にし、オプションをクリックして設定を編集。SCORMパッケージについてはLMSでCamtasia動画を使うをご覧ください。
    • 動画の目次と検索を含めるには、マーカーから目次を作成オプションを有効に。
  • Screencast

LMSでの動画利用

学習管理システム(LMS)で使用するために、Camtasia動画をリンク、埋め込み、またはSCORMパッケージとしてエクスポートする方法についてはLMSでCamtasia動画を使うをご覧ください。

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